サロンメニュー

HOME» サロンメニュー »予防医学 Le Seiatsu®︎(ル セイアツ)

サロンメニュー

予防医学 Le Seiatsu®︎(ル セイアツ)

 

 

LeSeiatsu (ルセイアツ) ¥17,000 (税別)

マッサージや指圧ではなく優しい圧(風)でケアし
  脳脊髄液の流れをスムーズに整え
  細胞・神経からのアプローチで健康美に導きます

 【自律神経 ホルモン 免疫のバランスに特化した技術】
  肌トラブル
  アレルギー肌  
  不眠 
  ホルモンバランス
  生理不順 
  体調不良 
  慢性疲労 
  ぎっくり腰



 

頭蓋静圧療法 ¥20,000 (税別) 

静かな圧のオールハンドで「関式頭蓋反射区図」を用い
  脳脊髄液の流れをスムーズに整え
  流れが悪くなっているところに直接アプローチし
  細胞・神経からのアプローチで健康美を導きます

 【自律神経 ホルモン 免疫のバランスに特化した技術】
  肌トラブル  
  アレルギー肌
  
  不眠症
  生理不順
  不妊症
  更年期障害
  脱毛症
  頭痛
  めまい
  腰痛
  ぎっくり腰
  パニック障害 
  うつ病
  リウマチ 等

 洋服を着たまま施術を受けていただけます  (強い締め付けのある下着やストッキングはおはずし下さい)


 

 【オプション】  

パーツケア 3000円 (税別)

シミ・くすみ・ニキビ・ニキビ跡・シワ・たるみ・サイズダウンを更に強化したい方にはお勧め


静かな圧でケアする Le Seiatsu(ルセイアツ)

マッサージや指圧ではなく静圧ゾーンを優しい圧(風)でケアし、
脳脊髄液の流れを整え、電子バランスを正常に動かすことにより
ミトコンドリアを活性し、細胞から綺麗で健康、予防医学を目的とした技術です。
 


不眠 ホルモンバランス 体調不良 慢性疲労 肌トラブル アレルギー肌 等
脳脊髄液の流れが整うと身体の歪みも自然と整い美腸にも実感していただけます。

 
 
注目!エステの最新技術 頭蓋リフレクソロジー®︎Le Seiastu(ルセイアツ)
 
 
『脳脊髄液』流れを正常に整える《今までのエステティックの常識が変わる》
 

30年以上の実績、クリニックで医師からも信頼され、施術している内容を元に伝授!

肌トラブル・アレルギー肌・不眠・ホルモンバランス・体調不良・慢性疲労・
痩せにくい原因など脳脊髄液の循環を正常に整え、ホメオスタシスの向上をはかり
【脳 ・心・身体】のバランスを整える事で老化や病気の予防に期待ができる、
健康美を追求するサロンにオススメの技術です。

 
 
頭蓋リフレクソロジー®︎Le Seiastu(ルセイアツ)で整える「脳脊髄液」とは
 
 
身体の60%は体液 ( 水 )でできており、
その中には血液・リンパ液・脳脊髄液があります。

神経・脳・脊髄だけにあるのではなく、
全身に張り巡らされて手足や内臓を動かしコントロールしています。

脳脊髄液も神経のあるところには必ず存在し、
神経の電子伝達をしたり神経の代謝機能を担っています。
 
 

 
 
 
【脳脊髄液は血液とリンパ液のコントロールセンター】
 
脳脊髄液(のうせきずいえき)とは、髄液とも略される無色透明の液体で
脳や脊髄を浮かべ、衝撃から守るとともに、栄養補給や不要物質除去の役目を担っています。
  
脳は頭蓋骨の内側に守られるように収まっていますが、実はお豆腐屋さんお豆腐のように水に浮かんだ状態で収まっています。その水にあたる液体が脳脊髄液なのです。
 
 
脳脊髄液は脳と脊髄をつつむ袋の中に満たされていますが、この液体は脳の 
衝撃から守り
脳細胞(神経細胞)に栄養を与え、
老廃物を取り除き、
免疫を担う
働きがあります。
そして血液やリンパ液と同様に常に流れ、循環しています。

頭蓋骨の微妙な動きによって生まれるポンプの作用によって、新鮮な脳脊髄液が供給され、老廃物を含んだ脳脊髄液がリンパに排出されることで、脳と脊髄は正常な動きを保っています。
 
まだまだ分からないことの多い脳脊髄液ですが、近年の研究により、脳を守るだけではない重要なはたらきがあることが分かってきています。
(2012年アメリカ ロチェスター大学で発表された脳の自浄システムなど)
 
 
 脳は生命・知的活動の全てをコントロールする
 
【脳は生命・知的活動の全てをコントロールする】
  
大脳は身体の各器官から送られてくるあらゆる情報を処理し判断する器官です。
身体の必要な器官に指令を出しいわば人体の司令塔のような役割をしています。
 
大脳の表層を覆う大脳皮質は、物を感じたり、記憶したり、考えたり、言葉を話したり、文章を理解したりなどの知的活動の働きをし、小脳は内耳の三半規管などの平衡器官(へいこうきかん)や身体の動きの情報を処理し、バランスをとったり、筋肉の動きを調節して歩いたり、走ったりなどの指令を出しています。

脳幹や間脳は呼吸や心拍、消化、体温調節などの生命活動を司る役割をしている
 
 
脳では1日500mlもの髄液が新たに作られ、通常8時間で入れ替わると言われています。
脳室の脈絡叢(みゃくらくそう)で産生され、各脳室を循環したのちクモ膜下腔にたどりつき、様々な静脈洞に吸収され循環し、脳内で有害な代謝物が発生しても速やかに取り込み除去しながら一方向流れています。

例えば脳脊髄液が増える事で、脳や頭蓋骨を圧迫してしまい頭痛や吐気を引き起こしたり、脳室に溜まってしまうと内側から圧迫し、頭を拡大させ水頭症になるといわれています。
 
最近よく耳にする脳脊髄液減少症は髄液が交通事故や転倒、そして、しりもちをついただけでも髄液が体内に流れ出し、減少し脳が髄液で浮かんでいたのが沈んでしまい頭痛やめまいなど引き起こします。
 

 

【注意事項】
妊娠中、産後直後、病院通院中、整形手術(美容注射・シリコン・金属等)の方へ
施術コースによってご予約をお受けできない場合がございます。一度ご相談下さいませ。


2013/08/31